COP19に参加しました! 

活動履歴概要

【2012年】 

<6月>

・5日 エコ・リーグ東京事務所にて「CYJ説明会ワークショップ-ユースに何が出来るか-」を開催

<3月>

・29日 CYJ Presents 第6回ワークショップ~地球温暖化対策基本法案について考える~を開催

<2月>

・4日 京都にて「みんなのエネルギー・環境会議 若者編」(約100名)を主催

<1月>

・14日 オリンピックセンターにて、平石尹彦氏をお迎えして「COP17報告会~COP17で日本のYouthが感じたものは?~」を開催。(東京大学のCCWGと共催)

 

【2011年】

<11月>

COY7/COP17参加に向けてダーバン(南アフリカ)へ

<9月>

・COP17に向けたユース参加者のサポート活動を開始

・16日〜19日 BEYOND2011実行委員会メンバー

<8月>

・5日 経済産業省にて、「CYJ Presents 第5回ワークショップwith 経済産業省―COP17での日本の立場は? 環境・経済の面から考える―」(約80名参加)を主催

<6月>

・18日 早稲田大学にて「CYJ Presents 第4回ワークショップ−気候変動×3.11大地震−」(約30名参加)を主催

<1月>

・7日 Blitish Councilにて、WWF山岸氏と共にCYJのCOP16報告会を実施(約40名参加)

 

【2010年】

<11月>

・COY6/COP16参加に向けてカンクン(メキシコ)へ

<10月>

・COP16プロジェクト活動開始

<9月>

・COP16に向けたユース参加者のサポート活動を開始

<8月>

・26~30日 エコ・リーグ主催全国ギャザリングにて気候変動問題に関する企画を主催

<7月>

・12日 ユースが解決する 生物多様性問題と気候変動問題を考える会 in 飯田橋

<6月>

・2日  経産省の協力を得て、温暖化政策勉強会を経産省内会議室にて実施

<4月>

・17日 京都にてCYJ初のイベントとなる勉強会を実施

・29日 東京にて行われたエコ・リーグ主催のエコ情報交流会にCYJとして出展

<3月>

・1~2日 JYDメンバーが横浜にて合宿を行い、今後の活動について話し合う

・説明根拠がない代表団(Delegation)というワードは名称に使用しないために、新名称(Climate Youth Japan)にて組織化を行うことになる

・25~28日 ブリティッシュカウンシル主催の日韓気候リーダー研修プログラムに一部メンバーが参加・韓国のユース、およびBCの気候リーダーとのネットワークを構築・強化する

<2月>

・16日 京都にて開かれた気候ネットワーク学生ボランティアCOP15報告会にて、JYDメンバーとして活動報告と今後の展望を発表

・26日 経済産業省にて開かれたWELC経産省座談会企画にて、メンバーが学生参加者として活動発表

<1月>

・京都にて気候ネットワーク学生ボランティアがCOP15報告会を実施

・15日 早稲田大学にて、WWF山岸氏と共にJYDのCOP15報告会を実施(約90名参加)

 

【2009年】

<12月>

・COP15がデンマーク・コペンハーゲンにて開催

・日本からの参加学生は50名以上と思われる

・エコ・リーグ派遣学生と気候ネットワーク学生ボランティアが中心となって、日本ユースのネットワークを構築。JYD(Japan Youth Delegation)としてアクションや声明文の作成

<11月>

・エコリーグが中心となって、COP15参加学生のネットワーキングを行う(ML、合同勉強会への参加、事前顔合わせ)

<10月>

・エコ・リーグが地球環境基金の助成金でCOP派遣を公募

・開催約1ヶ月前にエコ・リーグ派遣者が決定

<5月>

・気候ネットワーク学生ボランティアがCOPAN(コパン)を発足

 

【2008年】

・COP14がポーランドポズナニで開催

・現在のメンバーのうち数名が参加

 

【2007年】

・COP13がインドネシア・バリで開催・参加者が中心となって、統一のネットワーク(組織)の立ち上げを目指すも、失敗する。

・現在のメンバーのうち数名が参加